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ぱににこ

Author:ぱににこ
ヒミツの恋をしています。だからいつもひそひそしてるかも・・・
ひそひそは悲しいけれど
最近は笑顔を忘れないようにしていマス☆
*★**★*――――*★**★*――★
いつもニコニコでいたい!!!

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デート

ちょっぴり久しぶりの夜デート

ちょっぴり元気になった私・・・・

マッコイと間接的なご対面を終えてさささっと着替えて家に帰って急いでシャワー浴びて急いでお化粧・・・
でも(汗)間に合わなくってマッコイを待たせてしまう事に・・・・でもがんばって化粧終えてブーツを引っ張り出してすぐさまマッコイの車に

マッコイの車に乗った瞬間「フェ〜やっとマッコイのとこに来た〜」って口に出して言っちゃいました(汗)

だってとっても楽しみにしてたから・・・・・

ご飯食べに連れてってもらった
焼肉超美味しかったビビンバも食べたし、生レバーも食べたぁ

なんだか久しぶりにマッコイの顔をはっきりみた気がした(笑)いつも真っ暗の中だったからかな(笑)
マッコイの笑顔

私が笑顔をしたら マッコイも笑顔

マッコイの笑顔を見たら また好き度が増してしまう・・・・・


お店を出たらドライブ希望の私だったけどマッコイが「後でドライブしようか〜」って言ってお城に
カードケースを忘れた私だから行ったことないお城に行きました。

私もケチャップでマッコイとのラブラブを我慢してたから とってもマッコイがほしくなっちゃいました・・・・


お風呂も一緒に入ったけれど お湯の温度調節が難しいやつだったから かけ湯したとき超熱かった
マッコイは熱いの超苦手だから一生懸命お水足していい温度にして一緒に入りました


マッコイの顔を見ながら思った
「私。。。どうしてこんなにこの人が好きなんだろう」って。

お城を出たら 約束のドライブ〜

マッコイはクタクタだった(笑)

夜景をみにつれてってくれました
車を降りて夜景が見えるとこまで歩いて行ったら道中かなり臭いところがあった・・・・・・


私の街の夜景はすごく綺麗だった
マッコイが私のほっぺたにチュウをしてくれた
マッコイの胸に抱きついて夜景をみたらなんだか贅沢な気分でした

車に戻ったときあのさっきの臭さがまだ残ってました

どうやらどっちかが う○ちをふんずけた様子

2人で靴の裏を確認したらマッコイの靴が臭い臭いと・・・・

なんだか珍事件だったね(笑)う○ちふんだマッコイも大好きだょ

でも・・・・・・デートほんとに楽しかったです


.....................................................................................................................................


ラブタイム

マッコイがお仕事の合間の休憩にお茶でもしようって誘ってくれたので 約束の時間にマッコイのとこに行きました

マッコイの車に乗って手をつないでくれるマッコイ

手をつないでくれてホッとする

マッコイわどうかな。ホッとするのかな


友達の彼氏がもう1ヶ月もHしてくれないと悩んでてそれをマッコイに相談してみた

私はマッコイが1ヶ月もHしなかったらきっといっぱい考えるかもしれない

でも最初にHしようとこっちから促すと思う
それでも嫌がられたらきっと
「何か私に原因がある」って思う。それか私に飽きた・・・・か。

どっちもイヤぁあ

そんな話をしてたらお食事は中止にして Uターンでお城に向かっちゃいました

すぐにマッコイが食べたい私でした

マッコイとくっついていられる時間
私には大切な時間なんだよ

笑顔のマッコイは目じりにしわが出来てたれ目になる
それがすごくかわいいマッコイ

そんなかわいい目で私を見てくれる。それもじ〜〜〜っっっっっっっと
お風呂もいつもくっつき虫
どこかが絶対触れてるね

いつでもどこでもくっつき虫はににブラボ〜

20080725005430.gif









元気な私

金曜日

マッコイと久しぶりの打ちっぱなし

マッコイのアドバイスしてもらって なんだかいい感じって思ったカモ

もっと距離が出ればいいな(汗)

マッコイがゴルフ最近行ってないわ〜なんて言ってたけど・・・・私はもっともっと行ってなかったりして(汗)

マッコイは私とのゴルフはあんまり楽しくないんじゃないかな(考)
だって私へたっぴだし飛ばないから待たせるし・・・・っとまぁ私なりに考えてみました
レッスン通おうかな(;。◢д◣。)


よくなってマッコイ

今日は朝8時に待ち合わせ

私はやっぱり眠れませんでした

最近睡眠が出来てない私

ベッドに横になるんだけれど 眠れない

SEX AND THE CITYも4時過ぎに終わるし・・・・

なんやかんやしてたら 6時になってる(汗)

7時半にマッコイが起こしてって言ってたけれど 6時半に電話をしてしまった・・・・
これがいけないんだよね私・・・・・
「早くに電話してごめんなさいマッコイ」

もうちょっと寝ててねって伝えて私は起きて身支度

さっきのマッコイの声が昨日と少し違って元気っぽかった。
電話の向こうで「大分元気になったよ〜」って。

でももしかしてほんとわしんどいかなって考えたりしました

それを考えてると
「マッコイやっぱり無理してるのかな・・・・」って気になる・・・・

7時半・・・・

電話しようかどうしようか・・・・・かなり迷ったけど。。。。。
マッコイに逢うために一直線!!!

連絡をして向かいました

*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*

今日はお城でマッコイとマッッタリの時間を過ごしました。。。

いっぱいマッコイにくっついていっぱい愛し合い

あんなに眠れなくって苦しかった夜が続いてたのに
マッコイに抱きしめてもらっていたら 一瞬のうちに眠っていた

♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡

どうして私

ほんとうにどうしてなの

.。.:*・゚♡★♡゚・*:.。 。.:*・゚♡★♡゚・*:.。 。.:*・゚♡★♡゚・*:.。 。.:*・゚♡★♡゚・

マッコイと一緒に1時間以上は眠ってた

私が先におきてマッコイの顔を触ったりしていたら
マッコイが目をかいてて「パッ」っと目を開けました

目が合った(笑)

マッコイを起こしてお風呂に入ったり ご飯食べたり映画見たり・・・・・・

変な映画みてたねマッコイわ(汗)私もつられてみちゃったよ・・・・・

お昼くらいまでマッコイとお城に居て マッコイがドライブに誘ってくれました

以前流れ星をみた山につれてってもらいました
車を降りたら鹿発見
写メをとろうと近づいたら 近くに居たおじさんが「これあげてごらん」って葉っぱを私に渡してくれました。
「おじさん、鹿かまない?」って聴いたら「大丈夫。遠くからポンと投げてあげてごらん」って。
私はおじさんの言うとおり貰った枝つきの葉っぱを投げてあげました。
鹿さんはもしゃもしゃと食べては私の顔を見て、ぼ〜っとしてました


今日みた景色は前にみた夜の景色とはぜんぜん違う景色でした
とっても雲が多くて一部だけ雨雲に覆われてるのがはっきりわかりました

ジュースを飲んで景色見てたらマッコイのおなかが「くるるるるるるるる」って。

何回もなるから面白くておなかに耳をあてて聞いてあげました(笑)

少ししたら車に戻って移動。。。。マッコイが眠いというので少し仮眠・・・・
そしてなぜだかマッコイの眉毛のお手入れ

サロン・ド・はににってことでよろしく



今日はありがとうございました

帰るときほんの少しだけ さびしかった

マッコイの胸が心地よかったから・・・・・・・

こんなに心地いいから待っているのが辛かったりするんだよ

マッコイのそばにいたいよ











風邪ひきマッコイ

マッコイから連絡があってスグ 
私はバイト先に制服返却をマッコイについてきてもらうために 話してみたら・・・・
熱がすごいって

とりあえず駐車場で逢うことにした。

マッコイが私の車に乗ってきて マッコイのおでこに手を当ててみたら

熱い

私は熱が出たとき本と辛いのわかる(ってみんなわかるか(汗))

少しの間マッコイの熱さましをしてみた・・・

マッコイは今日は一緒に居ようか・・・・・って言うけれど。。。。。熱がさがってほしいから家に帰るように言いました

次の日にはちゃんとよくなるように私の知ってる知識を全部搾り出して伝えました
次の日、朝早くから逢うことにしました。。。。

ばいばい・・・マッコイ・・・・・「気をつけて帰るんだよ〜」

*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


デート

今日は ゴルフの約束をしていた日。でも天気が微妙だったので、京都へ行くことにしました

ずっとずっと前から言っていた京都嵐山

私はほんとに楽しみにしていました。

でも、少し考えてました
もしかしたらこれが最後のデートになるかもしれないって

そう考えるとほんとに楽しまなきゃなって思いました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝8時に待ち合わせ
マッコイは珍しく8時になる前に来ました

ん・・・・・マジで珍しいな〜(笑)

私は駐車場に車を停めてマッコイの車に乗り込みました。そのとき向かいにいた作業服を着た人たちが全員ずっとこっちを見ていました。。。

「ガン見してる」ってマッコイに言いました。どんな風に見えるんだろうな〜って思いながら、京都目指してマッコイが運転開始
持ってきたCDをマッコイにかけてもらっておしゃべりしながら、音楽聴きながら・・・・・・・

途中、嵐山で何をするか決めようって事で、ネットカフェに立ち寄って検索することに

2人でネットを開いて嵐山を調べる


まずトロッコ列車に乗る事に
とりあえずトロッコ列車の場所までの道のりを調べて行くことに決定しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

嵐山に着いたら駐車場に車を停めてトロッコ列車まで歩きました
普通の民家を歩くのでなんだか自分の家から駅に向かうような気分
途中踏切があって「カンカンカンカン」って踏切がさがりました。私たちはどんな電車が通るんかな〜ってそれぞれ楽しみにしてたと思う。なんせ京都だから風情ある電車が通るって勝手に考えてたと思います。そしたら・・・・・・・・・

モノスゴイ短い電車が一瞬で通過していきました。。。
その時マッコイ・・・・・・・・・・・・・・・

「終わってもた」
ってポツリと言いました。

もう2人して爆笑 爆笑

あんまりにも面白かったからトロッコ列車の駅を通り過ぎてしまってた。

トロッコ列車の駅には人がにぎわってました。平日なのに人多いな〜なんて思いつつ、切符を購入して、時間を見たら発車までに30分ほどあるので、駅でジュースでものみながら待つことにしました。

こういう待ち時間でもマッコイと2人なら何の苦もない。楽しいから。マッコイとはどこにいても何をしてても楽しい・・・

マッコイは観光モードに突入

ビールを飲み出しました。私はカフェオレ。

ビールとおかきを食べて満足そう(笑)

時間が来たのでホームに入りました。
列車はなんか昔っぽい雰囲気ですごい音と 癒される景色が広がっていました

川が流れてて、川くだりをしてる船に手を振って、景色を楽しみました
写真を撮ってもらったのでそれを見たら、いい感じの写真になってたので少し高かったけど、思い出として買いました。

それを見て「どっからどうみてもお似合いやん」って思った(笑)

帰りは屋根しかなくて窓がないとこに座りました

おでこにバチ−ン 虫が体当たりしてきた・・・・・・・・・(;。◢д◣。)


トロッコ列車を降りたら今度はお昼ご飯。
マッコイがお店探索してました
入ったお店は京都らしい雰囲気がしてました。食事は田楽とか豆腐メインで、私は湯葉豆腐を食べました。
おつくりにも梅肉の付いた湯葉が 量が多かったからマッコイにも食べるの手伝ってもらいました。

田楽豆腐がすごくおいしかった〜

お店をでたら嵐山近辺をうろうろ。
橋を渡って写真をとることにしました。とってもらうのに人に声をかける。
マッコイが、「男の人はだめ。女の人に頼み!」って言うので女の人に・・・「すいません。。。1枚いいですか〜」って声をかけました
お礼にマッコイがその人たちにも撮ってあげてました。

自然はほんとに癒される。私は最近ほんとに緑のあるところが好きになりました。胸の中が癒される 。たまに飛んでくる鳥や流れる川、風に揺れる木の葉  とても好き

そして、そろそろ嵐山を出ようって事で、帰路に。

嵐山とバイバイするのは少しさびしかったけれど、「いい思い出ありがと〜」って胸の中で思いました

ちょっと混み気味の道。マッコイが運転してて、突然ホテルに突入した

私はマッコイの強引さにびっくり
和室の部屋に入ってみることにしました。
和室ってエロいね〜。畳とかなんかエロさがあるよね〜・・・・なんていいながら、ガラス張りのお風呂に入ってラブラブしました。言葉は少なかった気がする。。。でも、言葉が少なくても 確かに愛し合っていると私は感じました。
ラブラブが終わってから2人とも爆睡

突然マッコイが起きてびっくりしたけど(汗)

それからホテルを出て本当の帰路につきました

帰りは6時くらいだったけどもう少しマッコイと居たかった。。。
マッコイに寄り添っていた私だけれど、マッコイの携帯がブンブンなっていました。

早く帰らないと また言い訳三昧だね・・・・・
って思いながら何も言わずマッコイにくっついてました・・・・・・

今日はほんとに楽しいいい思い出ができました。マッコイありがとう

愛してます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あと2週間でほんとに1年がたちます

この2週間 マッコイは何もしないなら 私はいなくなります
本当にほんとうにこれが最後です

マッコイも辛いんだろうケド 私ももう ほんとうにこの辛さは我慢できないです・・・・・


あなたみたいな素敵な人と愛し合えるなんて夢のような話に乗っかった私が馬鹿だったかな。


私はこれからの人生あなたが必要だと思った
あなたのために生きていこうと思えた

でも、今の私は単なる不倫相手で周りから見たら最低の女
それを一生続けることは出来ない

何もしなかったあなたを恨むかもしれない
私の待っていた1年間はもう戻ってこない この1年の間に私を必要としてくれた人も戻ってこない

今が大切だから 明日の私のために あなたを切り捨てないといけないと思った

あなたには私が必要だって言ってたね
とてもうれしいです
でもあなたには ほかにも素敵な宝物がある

ほんとはすごく悔しい
私には手に入れれなかった宝物

その宝物をあきらめて ひどい目にあった ぐちゃぐちゃになって小さなビンに入れられてた。それを見たときほんとに死にたかった。生きたくないと思った 「殺してください」ってなきながら先生に言った

それなのにマッコイは2つ目の宝物を手にして とてもうれしそうだった

そんな思いをしたのに
私はあなたと居る 
たくさんの決断をして
私はあなたを選んだんです

宝物をあきらめてあなたを


そんな気持ちもわかってほしい


どんな思いであなたを選んだか

宝物と「さよなら」って言うのが辛い
痛いほどよくわかる
でもそんな言葉聴くだけではらが立つ

私は自分の選択や迷ってる間もなく さよならをしてきました


私を幸せにしてくれるのはマッコイじゃないのかな

あなたを忘れるため 嫌いになるために 行動なんてしたくない

でも次に進むにはそうしないとだめなんだ
新しい私の宝物をつかむには あなたを嫌いになることからはじめなきゃだめなんだ

なんて悲しいこと


愛してるのに
突然切り捨てるなんて
出来ない


そばにいたい





ひさしぶり

ありえない

3日も連絡ないなんて

私はこの連絡がない3日間いろんなこと考えました

まずわ・・・・・マッコイ、入院したか、死んでしまったか。
それか、私を捨てて逃げたか

もしも死んでしまったら私どうするんだろ
「私にはどうにもできない」

お葬式にも行けない、泣くのは家で1人だろう
これから私、誰を愛していけばいいのかな。。。。。

なんてこと。。。。。。。

入院してんのかな

もしも入院してたら私どうすればいいんだろう
「私には何もできない」

お見舞いにも行けない
お花も持っていってあげれない

もしも逃げたらどうしてただろう

きっと

追い詰めてとっ捕まえたかな(笑)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも連絡がないのって本当に辛かった。正直とってもむかついた
マッコイにむかついたんじゃなくって 何もできない自分にムカついた

マッコイがしんどいとき 支えになってあげてたのわ 嫁であって 私じゃない
私にはなんにもできない
だから連絡もなかったんだろうね

看病をしてあげたのも嫁
そばに居てあげたのも嫁

な〜んにも私には出来ない

連絡がなくて余計に思った

「私わほんと 必要ない」

なんにもできなくてただ単に 
「マッコイどうしてるんだろ〜」って考えるだけだったから

悲しかった
ほんと・・・・・・・・・・・


なにも出来ない私だからもう別れてもいいやって真剣に思った

これをきっかけに別れれたらいいのになって思った


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

水曜日は逢える日

朝、私が出れない時間に着信があった

あっ・・・・・生きてたんだ 
今日は元気だからってことで連絡してきたのかな・・・??
でも、もしかして、違う人がかけてきたのかな・・・
今日はレスン休むの電話かな・・・・
今日はレスンあるの電話かな・・・・・
わけわかんない(汗)

留守電も入ってなかったし、結局私には余計悩む意味不明な連絡
時間寸前まで悩んで
とりあえず・・・・行ってみるべ(汗)

そしたらマッコイが 元気に筋トレしてた・・・・・・・・・・・・・・・・


ちょっと

なら電話くらいしてよ マジで・・・・・・

なんでそんな連絡くれないの?
なんで私を悩ますの?

連絡ついてないのにわかる分けないやん

連絡くれない人 → 

ほんとにいやだった

何も出来ない私だから 自分にムカついてたのに 



耳が聞こえない

前とは違う聞こえにくさ
鼓膜は普通なのに。。。。。。。。。。。

マッコイのばか

マッコイのおばか

マッコイのおおばか

2人になったとき、散々言いたいこといっぱいある

でも、もうそんな気持ちもない
耳の聞こえにくさがうっとうしくて

もう何もかもいやになる感じ
とっても孤独な感じ

今日マッコイにさよならを言ってみた

マッコイは流してたけど