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Author:ぱににこ
ヒミツの恋をしています。だからいつもひそひそしてるかも・・・
ひそひそは悲しいけれど
最近は笑顔を忘れないようにしていマス☆
*★**★*――――*★**★*――★
いつもニコニコでいたい!!!

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………

今日はマッコイに逢える木曜日
私はいつもの時間に家を出ました。
でも……
車で15分位走ったところで、お財布とケータイを家に忘れて来たことに気づきました(汗)

ほんま最悪やぁ!!


でもユーしてたら時間間に合わなくなるし…
でも財布ないとダメやしケータイないと連絡とれないし…

仕方なく家に戻る事にしました。
運転しながらどうするのが1番いいか考えました
結局家に着いた時点で諦めました

車かっとばして行ったら事故る確率がアップだし間に合わなかったらずぅっと待ってないとだめだから、財布とケータイを持って次の事を考えました

こっちで時間つぶして、逢う30分前に出ようと決めました
とゆーことで打ちっ放しに1人で行きました

そしたらマッコイから珍しく電話です

この時間の電話、前はくれていたけど最近はなくなっていたのでびっくりしました。
電話のむこうでマッコイは
「体調悪いから帰るわぁ」って言ってた

私は不思議でした。
いつも忘れないものを忘れてしまうなんて…

そのうえマッコイが体調不良なんて…
偶然が重なり不思議な感じでした…。

マッコイに、真っ直ぐ家に帰って休んでくださいと言い、私は打ちっ放しで練習に励みました。


今日は逢えない木曜日になりました

マッコイとの時間

今日もマッコイの草野球観戦に行って来ました

今日は少し遠い所だったので待ち合わせ時間が朝7時でした(汗)

私は5時半におきて用意をして6時半にマッコイを起こすとともに家を出ました。
今日は今年最後の野球になるそうです
なんで、絶対に勝ってほしいなって思っていました

1番のりで球場に着いたら誰も居なかったので、少し車の中でマッコイと遊んでいたらゾロゾロと皆さんがやってきました
私はマイクロタイトミニをはいてきたんできっと寒いやろうな〜って思ってミニ毛布を持参。。。マッコイのチームのベンチに座ってじ〜っと観戦・・・1対1でなかなか点が入らなくって最後じゃんけんになっちゃいました・・・・

じゃんけん・・・勝ってほしい〜!!!

でも残念なことにマッコイのチームは負けてしまいました

勝ってほしかったなぁ・・・・

それからお腹ぺこぺこだったけど、次の試合の審判をしないとダメみたいだったので今度はベンチの横にあるタイヤに座ってマッコイの主審が終わるのを待ちました

終わってからご飯に行ったけど、お茶ポットで火傷した私・・・・

それまで機嫌よくしてたのに一気にテンションが「ドーン!!!」ってさがってしまいました・・・

しばらく痛くてテンションさがってたけど、気を持ち直して笑顔にしなきゃね!!!

それから打ちっぱなしに行こう!!って話が盛り上がってたのに私がトイレに行ってる間に皆さんの盛り上がりが持続しなくて結局行かなくなりました・・・

私がトイレに行ったからすいませんでした・・・・・


帰り道、私が持ってきたCDを聞きながら帰っていつものお城に行きました・・・・・

いちゃいちゃしてたらいつの間にか2人・・・眠っていた

今日帰りに聞いていた曲・・・マッコイも気に入ってくれました

加藤ミリヤfeat.若旦那の「LALALA」

すごくいい曲だねってマッコイも言ってくれて、なんだか同じ思いになってくれて嬉しかった・・・

カラオケで一緒に歌おうね






マッコイとの時間

木曜日の夜

マッコイと密会の夜でした

マッコイは最近体がたるみがちだって気にしていました
マッコイは忙しい人だからトレーニングの時間がないんだね
時間があっても私に逢わなきゃいけないからトレーニング出来ないんだね
木曜日のあの時間はやっぱり私帰った方がいいかなぁ…
マッコイの時間がなぃもんね
私は今はなるだけ「逢いたい!逢いたい」って言わないよぅにしているよ
できるだけマッコイのペースに合わせないとって思っているから決して逢いたくないから言ってるとかぢゃないよ。
私の生活もマッコイのものなんだなぁって思います…。
ただ、すごい寂しい時があります

そんな時は我慢したくないから「寂しい」という事は伝えたいです。伝えれたらば次逢えるまで頑張るから

それから、Hがしたいっていうのは女でもきっとあると思うでも、それを「したい〜」って言ったらなんか「いやらしい女」とか思われるんぢゃないかって気になるの
時期的にしたい事もそれはあるけれど…
私はHがしたいのでわなくって、マッコイの愛情が欲しいのです…。
愛情なんかなくてもできるかもしれないけれど私はたっぷりの愛情が欲しい。
今はそう思っています

だから「ほしい」って言っても変なふうに私をみないでね
愛がないのならいらないよ

頭の中

昨日はずっと気になっていた親知らずを抜きました。
そのせいで手前の歯2本が痛んでなんか脈打ってる感じ…。出血も完全に止まらなくってなんかイヤな予感
とりあえず感染しないように消毒してるケド…早く痛みなくなってほしい
さっきマッコイから電話がありました
明日はゴルフなので今から調整のうちっぱなしに行くとの事です

がんばれぇ
いいスコアだったらマッコイも気分いいだろうし、またニコニコで結果を教えてくれるから私はそれを楽しみにしています。


テレビに私が23歳位の時ファンだったお笑い芸人がでていました。
その芸人今はブッサイクになっててしかもあんまりテレビで見なくなった私はこんなののファンだったのか!ってちょっと今はビックリしました(゚Д゚)
そんな話しをしたらマッコイが嫉妬していたマッコイは過去に嫉妬するタイプだと判明こないだはそれでマッコイを傷つけてしまったので私も深く反省でもイヤだよね

私の過去話…
今は私はマッコイ一筋だからね

〜マッコイとの出逢い4〜

 
マッコイに男の人を紹介してもらう約束の時間が迫って来ていました

でも私はどちらかというと、お友達の方には申し訳ないですがマッコイに会いたいとゆう気持ちがあったと思います

どんな服装で行けばいいかな〜って少し考えて、無難なワンピースにしました。黒だしちょっと大人しい感じで、上からコート。2月だったからまだまだ寒いし・・・・
ワンピースは黒だけどコートは真っ白を着ていきました
髪は昨日は超ストレートにしてたけど今日は内巻きに♪
考えてみたら、マッコイに見せたい気持ちがあったかなぁ…。マッコイに「かわいいね」って言われたいなぁって…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして

高速道路を使った道で教えてもらったとこの駐車場で待っていました
着いた時メールをマッコイに送りました

少ししたらマッコイとお友達が車で来ました

とりあえず、車1台にしてお茶でも行こうって事になりマッコイが、「友達の家に車を停めるからついてきてくれる?」って言うので「ハイ!」って返事して後ろを必死でついて行きました

マッコイと私は車を停めてそのお友達の車に乗りました

マッコイは私を助手席に乗せてマッコイは後ろに座りました

なんか変な緊迫感
落ち着かない

早く降りたい・・・と感じた・・・・・・・

マッコイは「唇が荒れてる〜。なんでやろぉ。」って言って私に「鏡持ってる?」って聞いて鏡で唇を見ていた。そして自分で持ってきたリップを塗ってました。でも、そのリップを塗ると「痛い」と言ってた。
なぜ痛いか。。。。
そのリップはかなり昔のらしかったです(汗)

マッコイの唇がなぜ荒れちゃったのか。。。。
昨夜私とたくさんキスをしたからです

・・・・・・・・

そして、店に入ってお茶する事にしました

私は奥に座り向かいにお友達、私の隣にマッコイが座っていました
隣に座っているだけで不思議感・・・
昨夜の事が頭に浮かびました。
マッコイはどう感じているのかなぁ
私をどんな女だと思っているんだろぅ
私と友達にくっついてほしいと思っているのかなぁ…
すぐにヤラしてくれた軽い子だって思ってるなぁ…
いっぱい考えてたけどそれをもみ消して、目の前に座っている人の観察を始めました

まずは見た目それから目線やしゃべりかた、しぐさとかを観察
お店で向かい合って話してる時に感じました

私のタイプじゃない・・・・・
その人は私の目を見てお話をしてくれませんでした。それから私はがっっちりした人が好きでした。でもその人は色白でひょろひょろな感じ…
ん……

ジムでマッコイはいつも私の目をじっと見て話してくれる。昨夜も私をじっと見ているって感じる事も何度もあったなぁ


今ハッキリ「タイプぢゃない」と言うのも悪いしもうちょとお話したり中身を見ていこうって思いました

「もしかして私が嫌われてる?」って思ったりもしました
チャラチャラした女と思ってるだろぅなって感じた私でした
いつまでたっても電話番号とかも聞いてこないしそれなら私からも言う事ないなって思ってたらマッコイが「番号交換しといたら?」って。。。

その時思ったこと

「いらんこと言わないで〜!!!!!」でした

って事で番号交換。。。。。

なんか紹介してもらってるのにとってもくだらない話をしたのを覚えています

便秘の話とか(笑)・・・・・

なんか笑ける


そしてとりあえずお茶をしてその店を出ることにしました

「今から何処行くんだろ〜」って考えてたらマッコイが「バッティングセンター行こ!」って言ってました

私も楽しめるとこがいいのに・・・なんて考えながら付いて行きました

ジムでの動き以外の動きをするマッコイを初めて見た私・・・
一生懸命バットを振っているマッコイがとってもかっこよくて印象深かった


私はずっとガラス越しにマッコイを観察し始めました
やっぱり浮かぶのは昨夜の事だった

でもあんまり見すぎたら怪しい人みたいだから程々で…

マッコイが打ってる時は友達が私の隣にいて、友達が打ってる時はマッコイが隣にいました

友達が隣に居る時はマッコイの話をしていました。後、私は見た目が若いって話しました。沈黙もあって少し気まずい感じ…あんまりたくさんしゃべる人ぢゃないんだなぁって感じました。きっと温厚で優しい人なんだろぅなって思った

マッコイが隣に居る時…

マッコイは友達の打ってるのを見ながら言ってた
「昨夜の事が夢やったようで目を閉じたらあのときの事が浮かぶねん」
「今までこんな気持ちなったんなかったのに、めっちゃ不思議やねん…胸がドキドキしてなんか、ぽぉ〜ってしてる」って
そして私の仕事の休みの時間を聞いてきた
「休み時間に会いに行ってもいい?」

私は「いいですよ」と答えました

どうしてだろぅ。どうして私に会いに来るんだろぅ……
私は思いました。不倫が始まってしまうと…

既婚者のマッコイには容易く出来ると思う。ヤバくなれば別れればいいし…
でも旦那も彼氏もいない方からすれば私は単なる都合のいい人間になってしまう
私もマッコイにハマったりしないで他のいい人をみつけながらでいいやって気持ちでいようと考えた

マッコイも割り切っていたようでした。

……………

そして、マッコイが仕事があるのでバッティングセンターを出て帰る事にしました
帰りの車内はマッコイが
「この町には私みたいな服の人はあんまり見かけないので違和感があるなぁ」って言ってました。
私はマッコイの居る町の見たことない道路の構造や信号に驚いてました。

そして駐車場に着いたら私は「ありがとうございました」って頭を下げて帰りました。
でもどこから高速に乗るのかわからなくてお友達が前を走るからついておいでって教えてくれました。
のり口のとこで合図をくれて私は車を走らせ家に到着しました・・・

マッコイからの連絡はなかったけれど、もうすでに私はマッコイに逢いたいと思っていました・・・・



私デー

今日は朝からマッコイの草野球観戦

昨日の夜に待ち合わせ時間はまた連絡するって言ってたけど なかなかかかってこなかったのでとりあえず今朝はだいたいの時間に家を出ました

そしたらマッコイからタイミングよく電話が
私はもしかしたら何かあったから電話なかったのかとか少し不安だったのでかかってきて安心しました


マッコイに逢いたい…


車を走らせマッコイのとこに

野球は私、スコアを書かせてもらいました
細かい事がハッキリわからないからみなさんに聞きながら書きました

とにかく寒かったぁ
マッコイのチームは勝ちましたが次のチームの審判をしないとだめだったので待つ事になりました
マッコイは審判とかしないとダメだけど私が寒がるので車で一緒に居てくれました
2時間ほど車の中でおしゃべりしました

2人で替え歌バトル〜♪
でもやっぱりマッコイには勝てません!!マッコイの発想はホントに面白いしスゴイな〜なんて思うことがたくさんあるので、私はずっと笑いっぱなしでした

楽しかったな・・・あの時間+.(*'v`*)゜+

そしてみんなが終わってからご飯に行こうと誘ったみたいだけど皆さん帰るとのことなので私とマッコイは2人の時間を満喫する事に♪

とりあえず打ちっぱなし♪
最近立て直しされたところに連れて行ってもらいました
めっちゃキレイだった!!!

それとマッコイのドライバーがなんかすごく打ちやすかった。
柔らかい感じが分かりました

もっと距離を飛ばせるように練習しなきゃな〜・・・・

そしてバンカーとパターの練習に。

バンカーはホント今日教えてもらえてよかったと思いました
マッコイの指導のおかげで感覚的になんだかわかったと思います。バンカーなんてレッスンでは詳しく教えてもらったりしてないから・・・ありがとう♪


ちょっと天気も曇ってきて寒さが増してきたのでパターを終わりにして
そろそろ2人のお城に行く事にしました

とにかくお風呂に入って温まろう!!ってことでご飯を注文してお風呂へ〜。
寒かったので温かいお風呂に入りたかったのでちょっと熱めにしたら、湯ぶねに入ったマッコイが、「あっつーい!!」って飛び出しました。
お湯をさわってみたらほんとに熱かった・・・
マッコイごめんね・・・

今日はマッコイをいじめていたらいつの間にか眠っているマッコイ・・・
私は我慢できなかったんでマッコイを頂きました

マッコイとHをしている時間は今はほんとに私の安心できる時間かもしれない

マッコイの体力を全部吸い取っちゃうけどね(笑)

〜マッコイとの出会い3〜

・・・・・・・・・・・・・・・・

お店を出た2人はまた車に戻りました

私はまた助手席にすわってマッコイは私の家の方向に車を走らせました

緊張は、行きほどありませんでした
店でしゃべってお酒を飲んだ時間が緊張をほぐすものとなったんでしょうね

私は帰りの車の中では身体はマッコイのほうにむいて話していました
手をつけたりして大分なれた感じに。。
なんだかしゃべり足らない私は、思い切って言ってみました

「もうちょっと何処かで車停めておしゃべりしましょうよ!」って

きっと「もう帰らないとあかんから」って言われるだろうな〜って考えてたけどマッコイが「うん!おしゃべりしよう!!」って言って車を高架の下の側道に停めました

私が話したのは・・・・
私は前に友達とRIP SLYMEのライブの帰りにとあるビルにお茶をしに行ったとき、元阪神タイガースのランディバースを発見しました(バースと分かったのは私だけだったけど(汗))
阪神ファンの私は当然ダッシュでバースのところへ!!そして、サインと写真をせがんでみました
そしたらさすがバース!!快く受けてくれて写真を撮ってもらうことに!!バースの隣に立ったらバースったらたのんでもないのに私の肩をぐいっと引き寄せました

そんな話をしていたら喉が渇いたので自販機で飲み物を買うことに・・
私は暗いところだったので一部始終見ていて欲しいとお願いして買いに行きました

そしてダッシュで2本買って戻ってきた
マッコイは「1本でいいのに」って言ってた

どうして2本買ったかって言うと・・・間接キス。。。嫌がられるだろうって思ったのと2人で1本てなんかへんだよ〜って思ったからです

そしてまたバースの話を自慢しました

そしたらマッコイが急に私の肩を自分のほうに抱き寄せました

「きゃー!!!」(心の声パート1)

私はびっくりしました
マッコイは「バースはこんな感じで抱き寄せたん??」っていいながら私を抱きしめました。。。

私はうつむいて何も言わずうなずきました

ふっと私は我に戻って「ダメですよ・・・・こんな事しちゃ・・・」って起き上がりました
「なんでダメなん??」ってマッコイニコニコして言いました
そのマッコイの横顔は今でも覚えています・・・

そしてマッコイは何度も私を抱き寄せて、私は起き上がって。。。のくり返しをして・・・なんだかだんだん脱力・・・・

うつむいている私の顔を手であげてマッコイはキスをしてくれました

あの初めてのキス

愛も悲しみも何もないキス
でも、私にはとても甘くてやさしいキスだった

「だめ・・・・ですよ・・・・こんなんしたら・・・・」ってまた私は言いました
でもマッコイは止まりませんでした

私はマッコイのキスに完全脱力・・・「力がでないです・・・」ってマッコイの耳元でいいました・・・・

そしたらマッコイは私の胸を触りました

「きゃー!!!」(心の声パート3)

でぶやと思われる!!!!
私は必死でマッコイの手を止めました。
そしてまたマッコイの胸の中でじっとうつむいていました

そしたらマッコイが
「そうか・・・こんなところじゃいややんな・・・そうやな・・・」って言って車を動かしました

私は送って行ってもらってるのか、何処に行くのかわからなかったので「何処に行くんですか?」って顔をあげようとしたら
「そのままでいとき!!」ってマッコイが言った・・・・
車を運転しながらマッコイが「そうか・・・・あんなところいややんな。。。そうかそうか」って言ってました

そして車が停まったので顔をあげたら・・・ラブホテルでした・・・

車から降りるのを渋っている私は
「何もしないでくださいね!!絶対ですよ!!」
マッコイは「絶対何もしないから。」
「ホンマにですよ・・・」
「しないよ」
って言いながらマッコイは私の手を引いて、部屋に向かいました

部屋に入ったら私は鏡をみました
今のこの状態を現実と受け止めるために自分の顔、姿を見ました
単なる微デブだった(笑)

部屋の電話が鳴り、マッコイが対応してました
そして私に「お泊りって言ったよ♪」って言ってました

鏡を見てる私の所にマッコイが近づいてきてうしろから私を抱きしめました
そしてそのままマッコイは私をベッドに倒しました・・・・

あぁ神様・・・どうか今日この今だけでいいので私の身体を安室奈美恵にしてください・・・って願った・・・・

私はまだまだお肉ムチムチやし、恥ずかしい・・・
「何もしないって言ったじゃないですか・・・」って言う私に「何もしないよ〜」って言うマッコイ

あぁ・・・絶対デブって思われてる・・・
とっても緊張した時間・・・
でももう完全にマッコイのペースに巻き込まれた私・・・・

愛のないセックス

家に帰ったら私は何を思うんだろう・・・


そしてお風呂に一緒に入った
真っ赤な丸いお風呂。マッコイが「一緒に入ろう!」って言って先に行きました
俺の裸みやんとぃてなぁ!って言ってました

私もその後からすぐに行きました
鏡を見ながら髪を上な束ねて入りました

マッコイはお風呂の中…
私はマッコイの横にくっつくように入りました

そしてまたベッドに戻り3ラウンド目が始まりました。
でもゴムがないから断らないとダメなのに、そのまま流れで最後までしてしまいました。

マッコイはそれから燃え尽きていびきをかいて眠ってしまった
そんなマッコイの寝顔を私はじっと見ていた

私は家に帰って独りになったら何を考えるんだろう
愛のないセックス
ただ興味本位のセックス
「きっと私は今日だけで終わりなんだ…」


そう考えていたらなんだか複雑な気持ちになってきて涙が出てきました


でもマッコイが私としたいと思ってくれた事が少し自分の自信を持てるきっかけになればいいって思った

時間は朝4時
私は家に泊まるとは言ってなかったのでマッコイを起こしました

「○○さん!○○さん!帰りましょ…」
そしたら眠そうなマッコイが「んぁ…帰ろう帰ろう」って言いながら服を着て部屋を後にしました

家まで送ってもらっている時の車内は静かで少し寒かった。マッコイはなぜか私の手を握っていました

どうして手を握るんだろう…

不思議だった
そしたらマッコイが
「明日友達に紹介したくない…」って寂しそうな顔をして言った

私は「そんなの…だめですよ……その友達に悪いし、私のためだから…」って言ったらマッコイは「そう…やんな…」ってまた寂しそうな顔をして言った
その寂しそうな横顔も今でも覚えてる…

どうして私を紹介するのイヤなんだろう

こんなくだらない私だから紹介できないって事なのかもしれない…

なんだかとても不思議な気持ちだった

私は家に帰ってからお風呂に入りベッドに入ってマッコイにメールをうちました
「今日はありがとうございました。楽しかったです。こんな事になるなんて思ってもなかったのでドキドキしています」って。そしたらマッコイから返事…「お腹すいたから牛丼食べてるよ」って。


あと何時間かしたら、マッコイの友達を紹介してもらうためにまた会うけれどなんだかすごく不思議な気持ちな私でした……

頭の中

今日は体全体が筋肉痛・・・
特にふくらはぎが痛い!!普段使ってないのかな〜って不思議に思う

昨日ゴルフで走りまくったからだ!昨日はマッコイと1度バイバイしてからまたレッスンにも出たからなぁ

でもやっぱりレッスンて大切だなって思った

もっと上手になったら私の上司みたいに1ヶ月に1回とかでもいいんだろうなぁ
安定したうちかたが出来るようにしないと
ゴルフむいてないのかなって思うこともあるけれど、マッコイにコース連れてってもらったらとっても楽しい♪
もう少しできるようになったら友達とかとも行きたい♪


ゴルフ

今日はマッコイとゴルフの日でした

朝6時半に待ち合わせ。。。
マッコイの家の近くのパーキングに私の車を停めて出発
20070816173004.gif

マッコイの車で現地にむかいました
今日は2人どんな具合だろうな〜って考えながら

私は全体的に以前よりかマシになってると思いました
お互いいいとこ見せようと頑張る

私とマッコイはそんなところがある
「マッコイよりも運動してキレイな体になるよ!」って言うと、「俺のほうがいい体になるから」
そんな部分ではいいライバルって感じなところもあります・・・
って言っても私は完敗ですけど(汗)

何もかも勝てない気がする
唯一勝ってるといったら・・・・私の方が「若い」ってことくらいですかね〜(笑)

今だから言えてるのかもしれないけれどマッコイとゴルフが出来てよかったって思う
楽しいからです

これからも連れてってくれる?


ゴルフが終わってからすぐに2人のお城に直行しました
帰り道・・・私は助手席でボーっと考え事をしてました

でもその考え事は・・・・今は私の胸の中に閉まって鍵をかけました・・

マッコイに、「にしおかすみこ」のものまねをしてあげたら喜んでたんで、また何かネタを仕入れたらやってあげるね♪

あ!!もう1っこ勝ってるところがあったやん!!
マッコイにはものまねが出来ないね(笑)

そしてずっとムズムズしていたマッコイが爆発しました・・・・


Hをしてるは時

私の大好きなトキ

マッコイとお風呂に入ってる時

楽しくって笑顔になれるトキ


今日は・・・ホテルに入った部屋に胸の中の鍵を捨ててきました

だからもう開かない


今日は夜またゴルフレッスンだから、それまでバイバイね・・・
























カラオケデート

今日もマッコイはゴルフ

だからマッコイがゴルフから帰ってきたら逢う事になりました

3時半に待ち合わせ

マッコイが私の後ろの席のドアを「コンコン」って叩いた・・

マッコイが「ごめんね〜遅くなって〜」って入ってきた♪

「何処に行くぅ??」って言ったら「カラオケ〜」
って事でカラオケに行く事に!!!

マッコイと2人で久しぶりのカラオケだっ
またおもしろいお部屋だった。
広い部屋なのに端っこにマッコイにベッタリくっついていた気がする(汗)

くっつき虫の私でした(*>艸<)ムププ

歌ってたらなんだか気分がすっきりしてきた
テンションも上がってきた

きっとストレスが発散されてるんだろうって感じた

マッコイ〜今度はクラブ一緒に行こうよぉぉ(*´д`*)

でもその前に安室のライブだよ!!




〜マッコイとの出会い〜

マッコイの車の助手席に乗って私は緊張・・・・
右を向けない(汗)だって、ホントに近い距離は初めてだから・・・
だから私はずっと前を見たまま。時々左を見たりしてたっけかな。
車の中で何を話したかな

オークションの話とかしたの覚えてる!!
それからどこの店に入るかとか・・・
そして今日はマッコイは「11時くらいまでならいけるけど時間とかいける?」って聞かれ私はいつも暇だから何時でもいけますって答えました


とりあえず適当なお店に入って食事する事にしました

お座敷なんでブーツを脱いで下駄箱に入れて席に着きました

私はミニスカートで黒の柄入りパンストはいてたけど、まだまだデブな私だから恥ずかしかった・・・
でもよく考えたらあの時は痩せて太る前の体重に戻ってたからきっとデブやって思い込んでたのもあると思う(笑)

トイレに行くのに席を立つにもマッコイが足とかを見るんじゃないかとかで恥ずかしくって小走りで行ったりしてた
ΣΣΣ≡┏(*´・Д・)┛

マッコイとの会話は、マッコイの家族の事
ケータイに貼ってあるプリクラを見せてもらいました

心の中で私は「のろけんじゃねーばっきゃろー!!!」って思いながらプリクラを見せてもらいました
感想は・・・・一応「小さくて顔が分からないです」って言っといた

それからは私のお手本は「安室奈美恵」ですって事

あっ!!!ジム内で話したことで野球がメッチャ好きという事を話しました。
マッコイも野球大好きで、「僕野球やってますよ!!」って言ってたの覚えてる
それに阪神ファンだということも・・・・・

で・・・・・・・・・

安室ちゃんが大好きであーだこーだと私の安室ファン自慢
後、私の恋愛話も・・・メールしましょうよって私が言ってメアドもゲットしました。赤外線で通信してデータ交換

お互い冗談を言い合ったり、マッコイの質問攻めに合ったり

熱かんを飲むのに私がお酌したんだけど、緊張してマッコイの手に熱かんからお酒がこぼれてかかってしまいました
「すいません!!!熱かったでしょ??大丈夫ですか!!!!ホントごめんなさい・・・」って誤まりました
マッコイは苦笑いで「大丈夫大丈夫・・・」って言ってました

でもあのお酒、めっちゃ熱かったと思います(汗)

そしてトイレに行ったら、違う席にジムの人を発見しました・・・

マッコイに言ったら、「出ようか」って事になりました
すぐにそのお店を出て私はブーツ履くのとかおそいから待たせたりしたら迷惑かかるって思い、急いでブーツを履きました

マッコイが出てきてお金払わなきゃって思い、渡したら、「いらないよ」って。

「ご馳走様でした・・・・」ってお礼をしてまたマッコイの助手席に乗りました・・・

マッコイとの時間

マッコイ…。今日は元気だよ今日も私は頑張るよ


夜はマッコイにも逢えるから仕事も頑張ったからね!

いつものジムの友達に会った。その女の人はとても元気で私の心配もしてくれる、元気がない顔をしていたら笑かしてくれる人です。

他にもいろんな人が話しかけてくれる冗談ばっかりってる人たち


マッコイと2人で逢えた時笑顔でいれた。

笑顔でいる私を見てマッコイは嬉しそうだった

そんなマッコイの嬉しそうな顔を見て私も嬉しかった


マッコイ、マッコイがいつも笑顔でいられるように私も頑張るからね、マッコイも私が笑顔でいられるようにしてほしい


マッコイ、私と唯一お揃いのネックレス
つけてくれてないんだね?

先週もその前もつけてない

マッコイは忘れてしまったの?
このネックレスをくれた時に言った事
昨日もつけてなかったマッコイを見てとても悲しかったんだよ
私のキライな服は着ているくせに


マッコイ、「一緒にいないときでもつけててほしい方?」って私に聞いたでしょ?なんであんな事聞くの?突然つけなくなってなんでか私にはわからないけれど、マッコイがそんな事言うなんてイヤだったよ
「そばに居れない時でもこれがあるからね」って言ってくれたのに

それならもう、ない方がいい

私もつけたくない

お揃いのものなんてこれしかないのに、家のどこかに置き去りにしてるなんてなんだか悲しい

頭の中

しんどかったよ

ちっちゃなちっちゃな事がすごく大きいものになってしまう

マッコイに逢いに行く前にもう胸がしんどくて行きたくなかった

よくあることだけど

そんな弱い自分から逃げないでいないとって考えれば考えるほど、堕ちてしまう


でも頑張って行ったの

で、マッコイの顔見たかった
けどマッコイ、私のキライな姿だったからまた堕ちたの…

でも今の自分の状態が悪い方だから余計にまた考えてしまった

トイレの前でマッコイに会った時、かなり沈んでてマッコイを見るのがイヤでした。マッコイが声をかけてくれたのに、変な顔でまたマッコイを見てしまって、私はすぐトイレに入った…。
トイレの中で「またあんな顔しちゃった…。」ってまた考えて、悲しくて泣いてたらマッコイから電話がかかってきて、でも電話に出れなくてトイレからも出れなくなった(汗)

深呼吸をして手洗い場で鏡を見て落ち着かせて歌を歌いながら外に出ました。

私何しにここに来たんやろ(汗)


とにかく…「大丈夫…大丈夫…」って思いながら過ごしたと思います



マッコイが私のそばに来てくれた
でもなんだかよくわからない胸の中…
どうしたいのかわからない感じ

マッコイが抱きしめてくれたら勝手に涙でるし??

「何を考えて泣いてる?」ってマッコイが言ってくれても「わからない」ってしか言えない。



マッコイはいつも私に笑顔でいてほしいよって話してくれた

私の体のリズムもわかってくれてて「早く元気になったらいいね」って怒らなかった
努力しなくても自然に治ればいいんだけど難しい事だよって話してくれました


いろんな事を深く考えてしまう自分が怖い時もあるけど私は笑顔でいなきゃだめなんだっていつもわかってるんだよ。

だから毎日頑張るからね…

マッコイに笑顔見せれるように

逢いたい(・ω・`*)

やっぱり毎日不安で悩みが絶えない私の頭の中・・・・
どうにかして1つ1つ解決させたいけれど、うまくいかなっくってまた次の日が来て・・・

気持ちはいつも変らない

悩んでる事もただ1つでいつも変らない

ぐっと我慢をする日々

そんな頭の中であの人に逢いたいという気持ちが大きくて、でも大きくなりすぎてあの人の負担になりたくなくてなにも自分の中では変らなくてまた次の日が来て・・・

あの人が電話をくれる

「声が聞きたくて・・・」

私は全然大丈夫だよ!
みたいな声で普通に話して、ちょっとわざと話をのばして少しでも私とつながってて欲しいから

でも、電話を切った後は同じ不安がやってきて、
「私はいつこの不安や痛みから解放されるんだろう」
と考えて、また同じところをじっと見ている


逢いたいな

マッコイ

寂しいのはもうなれたよ 




頭の中

今日もマッコイの街に行った
いつも通る道

マッコイに逢いたいって気持ちもあって、でも胸の中の消えない事がこのいつも道を通る度に思い出す
マッコイに逢えるまでいろんな気持ちになっている


やっと私の所に来たトキ緊張したりなんだか少し照れくさい感じになってしまぅ…

昨日逢ったのに不思議だねぇ

〜マッコイとの出会い〜

私とマッコイが出会ったのは私が3キロほど痩せてからだった
遠くから私はマッコイの事を見ていました
あんな大人な人と仲良くなれたらいいな・・・って思ってた

最初はきっと私なんてうっす〜い存在だったと思う・・・
「私が見える?」位のうすさのような気がします

毎週決まった曜日に、必死で頑張った

「もっと痩せたい!!!!」

って思いも強かった

何回か出ているうちにマッコイが私の存在に気がついたようでした

最初は、「髪型かえた?」とか、誰にでも言ってるような言葉ばっかり言ってた

女って髪型とかの事をいじられると嬉しいからね

マッコイが私の名前を聞いてきた
「何歳ですか?」

私は当時27歳なのに間違えて「28です」って答えてしまった(汗)
マッコイは、「若く間違えてボケるのはよくあるけど、多く言ったんや・・・・(苦笑)」って・・・



それから話が盛り上がってある日、私は「男の人紹介してくださいよ〜」って言ってみた
その頃にはもうすでにマッコイが既婚者なのは知っていました

マッコイが「いいよ!そしたら電話番号教えてよ」って。。。
速攻教えました

それまでなんか自分の胸の中は変な感じでした
どうしてかっていうと・・・・

マッコイのこと、大人なカンジでカッコイイし素敵やな〜って思っていたからです・・・同時にきっと遊んでるわこの人って感じで見ていました
で、そんなみんなから人気な人が私なんか相手にするわけないし(汗)
って。
相手にしてもらってもきっと1度で終わり〜みたいなカンジかな・・・って気持ちもありました

「だからこの人は危険な人や!!きっと遊ばれる!人気っていうのを利用して遊ばれる!!」って思った・・・・

けれど・・・電話番号を速攻教えてしまった私・・・・

今回はマッコイが男の人を紹介してくれるってゆう理由だから大丈夫かな?って思った
そしてジムを後にしたらすぐ電話がかかってきました

でも、私の携帯丁度充電切れだった・・・・
私も家にすぐ帰り充電器に、ぐさっと携帯を差し込んだら、すぐにまたかかってきました


いつも遠くでしか聞こえない声

人がたくさんいる中でしか聞けない声

それが私の耳もとで聞こえていた マッコイの声


マッコイは私の事をいろいろ質問してきました

仕事は何してるの?
休みの日は何してる?
どんな男の人が好き?
服装とかどんなん?

1番覚えてるのはマッコイがミニスカートが大好きだという事
でも私も大好きだけど、ヒラヒラとかタイトとかあるから・・・って話をした

いっぱい・・・・・・・・・・・

30分くらい電話してたかな・・・・

それで2日後に紹介してくれることになりました
マッコイの仕事の休憩時間に。

そしてなんだか変った気分でお風呂に入り、次の日を迎えました

昼は母と買い物に行ってた私。

すっかり歩き疲れて家でくつろいでいたら携帯が鳴った

みてみるとマッコイでした


私はビックリしてすぐ自分の部屋に行きました

ドキドキしながら電話を繋いだら、マッコイが、「今大丈夫かな?」って。。。

全然大丈夫!!ドタバタしちゃったけど(汗)

それが夕方6時30分くらいだった

マッコイがなんか世間話みたいなのをして少し間があきました
そしたら「今何してるかな?よかったらご飯でも行く?」ってお誘いでした・・・・・

私は落ち着いて「はい!!いいですよ!!!」って。
でも私、髪もストレートのままだし、デブってたから服とか可愛いの買ってなくってヤバイ!!ってカンジだったけど、とりあえずプリーツのミニスカートをはいて柄入りの黒のパンストをはいて(当時超流行った!!)上は黒のちょっと変ったカットソーを着てブーツと黒コートにシャネルのバッグ、髪はもっとストレートにブローしていざ出陣!!!

マッコイは今から15分くらいで着くけどっていうから「7時半にしてください」って言ったのも覚えてる

急いで用意して近くまで迎えに来てもらいました

家までお迎えなんて初めてな私・・・・

なんか申し訳ないって感じた(汗)

「何処に居るんですか??私はもう待ち合わせのところにいますよぉ」って電話で言ったら
「後ろ〜。」って言ってた
振り返るとマッコイが笑顔で車から降りて来てくれました

「すいません・・・」って頭を下げたらマッコイが、「とりあえずどうぞ」って助手席の方に手をふりました
私は返事をして「お邪魔しますぅ」って言いながら乗りました

それからは緊張の嵐〜!!!!!!!

こんな近い距離で2人で話すなんて・・・・

わかるのに

私にもわかる

私の知りたくない過去を知った時の胸の痛み

あなたは言ったね

「わからないやろう・・」って・・・・

私にもわかるよ

私の胸の痛みは、あなたにはわかる?

あなたが違うところで幸せそうだった事

わかる?



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マッコイとの時間

今日はマッコイがゴルフだったので逢えなくなったんだけど、4時くらいに帰ってくるからそれから逢うことにしました

今日のマッコイのゴルフはスコアもよかったみたいでした

\"20070816173004.gif\"


はににもゴルフしたいな♪


マッコイと逢ってからお城に連れてってもらいました
私もマッコイがとっても欲しい

何度身体を重ねても マッコイが遠い人に感じるのはどうしてだろう

この遠くに感じる事がなくなれば安心してマッコイと居られるのでしょうか


少しの事でも、ほんのちょっぴりな事でもすぐに不安になってしまう
そんな自分の胸の中はとても落ち着かなくていつもそわそわしてイライラしている・・・


でも・・・やっぱり私はもう マッコイのものだよ・・・・
心の中が完全にマッコイでいっぱいだ・・・

何も出来ない私

ただマッコイを愛する事しかできない

そんなんじゃダメなのに(´;ω;`)



「ギュッ」としたい

あなたにとってはとてもイヤなブログだったでしょう・・・本当に・・・

あなたの胸のキズはどんなキズですか

私がそのキズをもっとひどくしてしまったんですね

ごめんなさい・・・

だけど、もぅ私の全部があなたのものです

他の誰でもない

あなたのもの

こんな私でよければ受け取ってください


でも、私の胸の中にもキズはあります

あなたと一緒にいた時にできた心の中のキズ
随分昔にできたキズ
それから毎日毎日襲ってくる不安
あなたによってできたキズあなたを憎みたいキズ
きっと一生消えないしなくならないでしょう


でもあなたがそばにいてくれて私を「ギュッ」と抱きしめてくれた時、胸が熱くなって今まで感じた事のない気持ちになるよ

これが・・・・

「恋」なのですか

あなたに抱かれている私はずっと願っていました

「どこにも行かない、私はいつもあなたを愛しているよ」って

私もあなたと同じ、いままでにないこの気持ち
ずっとそうだった、あなたに出逢ってからずっと。胸がしめつけられ窮屈になったりドキドキしたり変になりそうなくらいだった


私を「ギュッ」としたかったって想ってくれたこと

とてもうれしかった


もっとあなたに近づきたいけれど、怖くて近づけない
私のすべてはあなたのものなのに近づけなくていつもうつむいてしまう

いつも私は自分の先を考えて自分を守ろうとしてるからあなたに近づけないでいるよ・・・